すみかわ日記
2001年
- 2001/12/31: 徒歩1分の神社に2年参り。大吉。甘酒飲んだ。巫女さん見れた。
- 2001/12/30: KAMEスキー 2日目@八方: (from jinmei)
- 2001/12/29: KAMEスキー 1日目@八方: (from jinmei)
- 2001/12/28: お見合い写真
- 2001/12/28: 物欲が……。とりあえずWindowsで動くんなら許す。
- 2001/12/27: "バトルロワイヤル"
- 駄作を北野武が一人で支えてる。
- 2001/12/27: 遠い月
- 2001/12/26: 山手線逆走
- ここんとこ3回連続で道間違えてる。都内出張やだ。
- 2001/12/26: クリスマス休暇で英語のメールが格段に減ってる。嬉しい。
- 2001/12/24: X22が来た
- 2001/12/23: itojun styleに変更。うむ、こっちの方が100倍見やすい。
- 2001/12/22: "サトラレ"
- 踊る大捜査線と同じ監督の映画。よく出来てます。最初笑わせといて最後はきっちり泣かしてくれます。
- 2001/12/21: 「新宿歌舞伎町アンダーワールド」、宝島社文庫
- 2001/12/17: "Candlize"、矢井田 瞳
- 最近、ヘビーローテーション。1枚目は2番煎じくさかったけど、本作はのびのびとやれてて全くもってよろしい。
- 2001/12/14: 17日まで帰阪。食っちゃ寝。
- 2001/12/14: 「Avalon 灰色の貴夫人」、押井 守、メディアファクトリー
- 単なる映画のノベライズではないので読むべし。特に内容があるわけではないけど映画より面白かったな。こういうラストは嫌いだけど。
- 2001/12/13: "君がそこにいるように(Almost Like Being Here)"、トム・レオパルド
- 細かいところが面白かったり、ぐさっときたりする。
- 2001/12/12: "フリクリ"
- やっと全話見た。最後までわけわからんまま勢いだけで終っていいのに、5話で一瞬まとめようとしたところが弱いな。
- 2001/12/11: 「魔界都市ブルース (蛍火の章)」、菊地 秀行、祥伝社
- やっつけで書いたな、謎解きが強引、誤字が何箇所か。久しぶりに読んだけどもういいや。
- 2001/12/11: 「新ロードス島戦記 3 黒翼の邪竜」、水野 良、角川スニーカー文庫
- 2001/12/11: ANA素晴らしい。
- マイレージ使うときも全部インターネットだけで出来るんだね。国内線なら4日前までなら予約可だし。乗り換えよ。
- 2001/12/06: Paulと一緒にフランス人相手に接待ボーリング@秦野。4連敗。接待だからいいもんね。
- 2001/12/05: 外人接待@陣屋
- 2001/12/05: 「イリヤの空、UFOの夏〈その2〉」、秋山 瑞人、電撃文庫
- 相変わらず文章うまい。この人、過去を作るのが上手だよね。それで作品に妙なリアリティが出るんだと思う。
- 2001/12/05: 日本に帰って来たらスターバックス相模大野店がオープンしてた。
- まったくもってめでたい。おかげで急行乗り過ごしたけど。しかし、朝からダブル・トール・ラテは胃に悪いのでやめよう。
- 2001/12/01: "Sweet November"
- キアヌ好きということもありますが、某有名恋愛映画の20倍はおもしろいと思う。ラストはうーんって感じだけど。10月以前のネルソンは他人とは思えないので考えさせられます。いや、そんなに稼いでないですけどね。俺も1か月間遊びてぇ。
- 2001/12/01: "Score"
- じぇんじぇん英語分かりません。フランス英語?イタリア英語? つーか、面白くない。
- 2001/12/01: "Shrek"
- 子供向けなので、英語が分かりやすくて大変よろしい。ときどき残酷なシーンがあるのがどうかと思うけど。
- 2001/12/01: "Evolution"
- B級かつアメリカ侵略物映画お約束のエンディング、うーむ。
- 2001/12/01: 「氷の森」、大沢 在昌、講談社文庫
- ハードボイルドで大変よろしい。肩の力抜いて読めます。
- 2001/12/01: マドリード -> ロンドン -> なぜか日本
- 1週間でUKに戻る噂もありましたが、年内は日本にいる予定。たぶん、でもね、きっと。結局、のべ4日ぐらいしかUKにいなかった気がする。なんだかなあ。
- 2001/11/30: BBC Worldはジョージ・ハリスン一色
- 2001/11/30: 晩飯食いながらフラメンコ観る。カッコいい。次来たら闘牛だな。
- 2001/11/29: スペイン飯うまい
- 2001/11/29: ロンドン -> マドリード
- 2001/11/28: Ipswichまで遠方出張
- 片道3時間。ミーティング終ってからオフィスに帰還。ここも片道1時間。
- 2001/11/27: なんか今日は英語が全然耳に入らん。きつい。
- 2001/11/27: プリペイド携帯購入
- 携帯用E-mailアドレス入手するものの着信通知がなくて使いものにならないのでやめ。
- 2001/11/25: ロンぶら
- 2001/11/24: パリ -> ロンドン
- 2001/11/24: パリ駆け足ツアー
- 2001/11/23: ヨーロッパIPv6用語集
- とても覚え切れないので作成中。
- 2001/11/23: スケジュールがすごいことになってきた。
- 2001/11/22: ホテルの電話とったら、男の声でハァハァ言ってる。恐い。
- 2001/11/22: 「白馬山荘殺人事件」、東野 圭吾、光文社
- やっぱ初期の推理作品読むのはもうやめよう。
- 2001/11/22: 風邪ひいて寝込む
- 2001/11/21: カンファレンス会場で日立ヨーロッパ辞めたJuergenにばったり会う。3年振り。びっくりした。
- 2001/11/21: パリへ
- 2001/11/21: カンヌ→パリ
- 2001/11/21: 狂牛病の勉強
- 2001/11/20: ボージョレ・ヌーボー飲む会&魚介リベンジ
- 2001/11/20: (僕の勘では)「この番号は電波の届かないところにいるか携帯の電話がきれています」とフランス語で言われても分からんちゅーねん。
- 2001/11/19: 600Cにクラクラ。これで音楽周りが内蔵でACアダプターの出来がよければ速攻買いなんだけど。
- 2001/11/19: レンタル携帯がシンガポールの番号なんでマレー語の間違い電話がかかってくる……。
- 2001/11/19: ETSI相互接続テスト
- 2001/11/18: 冬のリゾートは人いねえ。日曜日なんで高級店街も全部閉まってる。晩飯に魚介類の大皿盛り合わせを食う。めちゃ幸せ。しかし、池田さんもきよしもデジカメを忘れ写真なし。痛恨の一撃!リベンジを誓う。
- 2001/11/18: パリ -> カンヌ
- 2001/11/17: 「血と夢」、船戸 与一、講談社文庫
- 2001/11/17: パリへ移動
- 2001/11/15-16: フーリガンへの道
- 2001/11/11: 長期出張に向けてdon.toサーバ引越し。
- 2001/11/09: 和食の会
- 2001/11/03: のぢ結婚式
- 2001/10/27: ほうとうを食べる会
- 2001/10/13 "Eyes Wide Shut"
- 想像してた内容と全然違うのでびっくり。事件後のBillの行動が興味深い、やっぱ男やね。
- 2001/10/13: 鳥鍋
- 2001/10/13 "Snatch"
- なんか内容いっちゃってますなあ。テンポよくて楽しい。
- 2001/10/12: お別れ会
- 2001/10/02: すみっち送別会: (from jinmei)
- 2001/09/30: 秋刀魚を食す会
- 2001/09/29 "ラヴレター"
- 結局裏切ってたわけね。納得いかねえ。
- 2001/09/24: ドリアンを食う会
- 2001/09/07 "SE7EN"
- ……なるほど、よく出来てる。みんなが褒めるだけある。
- 2001/09/02: 須藤家来訪
- 2001/08/31: 昇進祝い@わん
- 2001/08/27: 「砂の海 楼蘭・タクラマカン砂漠探検記」、椎名 誠、新潮文庫
- うーむ、いつ何時どこに飛ばされるか分からんのだから体鍛えとかなきゃね。
- 2001/08/27: 「インターネット的」、糸井 重里、PHP新書
- この人の文章ダメだあ、読んでて辛い。何で話し言葉で文章を書こうとするんだろう。冗長で意味のない接頭辞と助詞は、会話ではリズムをとったり、相手に考えさせるために訳に立つけど。文章には不要です。
- 2001/08/27: 「困ったときの情報整理」、東谷 暁、文春新書
- 著者と僕の前提条件があまりにも違うので、全然参考にならんかった。
- 2001/08/26: レダン島→シンガポール
- 2001/08/25: マレーシア旅行 ダイビング5日目
- 2001/08/24: 「ダイエットを医学する 人類は丸くなっている?」、蒲原 聖可、中公新書
- マレーシアでjinmeiさんに借りて読む。色々勉強になりました。いかに誤った知識でダイエットしようとしてたかよく分かります。
- 2001/08/24: マレーシア旅行 ダイビング4日目
- 2001/08/23: マレーシア旅行 ダイビング3日目
- 2001/08/22: マレーシア旅行 ダイビング2日目
- 2001/08/21: クアラトレガンヌ→レダン島
- 2001/08/21: 「怪しい人びと」、東野 圭吾、光文社文庫
- うーん、及第点かな。そんだけ。
- 2001/08/20: シンガポール→クアラトレンガヌ
- 2001/08/19: 「名探偵の呪縛」、東野 圭吾、講談社文庫
- 内容そのものは対して面白くないけど、ファンなら読んどいた方がいいと思うな。
- 2001/08/19: シンガポール
- 2001/08/17: "シュリ"
- うおー、やっと観たぜ。ストーリー展開に無理があるので、あんまりのめりこめませんでした。なんであの包囲網から抜けれるんじゃい。
- 2001/08/05: 「追跡者の血統」、大沢 在昌、角川文庫
- このシリーズは読んでてこそばゆくなるから楽しいね。古い自分の文章みつけたときと同じ感じがする。順番間違えて「雪蛍」から先に読んじゃったけど、それはそれで正解な気がする。
- 2001/08/04: ウチウ結婚
- 2001/08/04: 「水の眠り 灰の夢」、桐野 夏生、文春文庫
- この人の作品初めて読みます。可もなく不可もないといった感じ。コクがないのよコクが。
- 2001/08/03: 九州出張
- 2001/07/28: 花火@隅田川: (from itojunの7/28のとこ)
- 2001/07/23-25: KAME合宿&つる屋: (from jinmei)
- 2001/07/19: 「ミドリノツキ〈上〉」、岩本 隆雄、ソノラマ文庫
- たまには別系統の作品も読んでみたいな。ちと食傷ぎみ。
- 2001/07/15 "Nobody's perfect."
- いい言葉じゃ。頑張ろう。
- 2001/07/13: 須藤くんお別れ会 その2@新菜楼
- 2001/07/06: 須藤くん激励会@嘉門
- 2001/07/01: "A.I."
- 単純に楽しめましたが、ちょっと色々と詰め込みすぎな気がする。エピソードIとかもそうなんですが、最近スピルバーグといいルーカスといい、技術に踊らされてません?
- 2001/06/27: "ダンサー・イン・ザ・ダーク"
- うー、きっつい映画じゃ。予想と全然違う暗さ。暗い上にぶっとんでる。さすが、Björkの世界。セルマが追い詰められていくごとにどんどん美しく見えていく。
- 2001/06/24: "ショーシャンクの空に"
- いやあ、いい話じゃないですか。ところどころの観客を裏切る展開も良い。この主人公の忍耐力は見習いたいもんですな。
- 2001/06/16-17: きのこツアー
- 2001/06/12: ジャイアン祭@ひだまりの里
- 2001/05/12: 相模大野組飲み会@すみかわ邸
- 2001/05/11: IPv6チーム引越し祝い@宴楽渋沢店
- 2001/05/05: 北京
- 2001/05/04: 桂林 その2
- 2001/05/03: 桂林 その1
- 2001/05/02: 上海 その5
- 2001/05/01: 上海 その4
- 2001/04/30: 上海 その3
- 2001/04/29: 上海 その2
- 2001/04/28: 上海 その1
- 2001/04/13: 飲茶
- 2001/04/10: 「ハンニバル〈上〉」、トマス ハリス、新潮文庫
- 2001/04/10: 「ハンニバル〈下〉」、トマス ハリス、新潮文庫
- 同名映画の原作版。やっぱ小説の方が上かな。映画版の不満が解消されてるし、色んな映画版になかった細かいストーリーによって、レクター博士のキャラクターに奥行きがでてる。でも、時間に制限のある映画に対してその点を批評するのは卑怯な気もしますが。
- 2001/04/08: 串焼き「しょう路」
- 2001/04/08: "ハンニバル"
- グロい。楽しめましたが、やっぱ前作「羊たちの沈黙」の方が上かな。理由を上げるとすると、偶然性によってレクター博士が助かったシーンがあると言うこと。レクター博士なら周到に逃亡の算段を整えるのではないかい?久しぶりに前作を見たくなった。久しぶりにTSUTAYAでも行くか。
- 2001/04/07: 「星界の戦旗〈3〉家族の食卓」、森岡 浩之、早川書房
- 2001/04/04: 「心の鏡」、ダニエル キイス、ダニエル・キィス文庫
- 2001/04/02: 会社でお花見
- 2001/04/01: 隅田川でお花見
- 2001/03/23: デジカメ購入
- 2001/03/13: 「クローディアの告白〈上〉」、ダニエル キイス、ダニエル・キィス文庫
- 2001/03/13: 「クローディアの告白〈下〉」、ダニエル キイス、ダニエル・キィス文庫
- この構成こそが本書の本質なんだろうけど、やっぱり読みにくいものは読みにくい。しんどかった。「ビリー・ミリガン」に比べて2段ぐらい質が下です。
- 2001/03/11: "ホワイトアウト"
- 日本映画が日本映画であるがまま、ハリウッド風味を吸収しました。素晴らしい。
- 2001/03/11: "The 6th day"
- 結構、内容深いですな。確かに記憶を引き継げるんなら、クローン後の自分も同一人物だと思っていいかもしれない。ただ、一瞬でも自分が2重に存在するのはまっぴらごめんだなあ。特に自分で自分のクローン作るなんて。
- 2001/03/11: "Charlie's angels"
- ベルギーへの移動中。機内映画3本目。ううむ、内容ねえなあ。お色気オンリー。
- 2001/03/01: 目黒闇市倶楽部: (from jinmei)
SUMIKAWA Munechika / Daydreamers On the Net